プロフィール


小児医療センター存続を求めて活動しています。

センターの移転は構想上は『埼玉県の医療の充実』『周産期医療の強化』など聞こえは良いものです。

駅が近くなれば利用者は便利になるのではとか人材確保にもつながるのではという声もありますが

実際センターを利用しているお子さんの多くは車での通院を余儀なくされています。

普通の子供病院が移転するのではないのです。

命がけで通わなくてはいけない子、入退院を繰り返している子が通っているのです。

声にしていかなければわからないこと現実を伝えるためにHPを立ち上げました。